Skypeミニカード
- 2006年 10月31日
Skype日本語ブログで紹介されていた、ミニカード。無料って響きに誘われ申し込んでおいたら、今日届きました。速!
可愛くていいんですけど、さて、誰に配ろうかなと(笑)
カテゴリー : 2006年 10月
Skype日本語ブログで紹介されていた、ミニカード。無料って響きに誘われ申し込んでおいたら、今日届きました。速!
可愛くていいんですけど、さて、誰に配ろうかなと(笑)
11/3から「後編」が上映されることから、異例の速さでTV放映された「デスノート(前編)」、いやぁ、すごく面白かったです。
ここにも書いてますとおり、原作漫画をまだ3巻までしか読んでない私ですが、藤原竜也くんの月(ライト)と松山ケンイチくんのL(エル)などキャスティングが原作の世界観にぴったりはまっていて、CGの死神リュークと実写との一体感も違和感がなく、非常によく出来ているなぁと関心。
原作とは違うオリジナルエンディングだとかって噂もありますので、後編が楽しみです。
映画デスノート公式ページ
原作も4巻以降の続きが読みたくてうずうずしてきました。1日マンキツしようかなぁ。。。
野球よりサッカーの方が好きな私ですが、今回の日本シリーズは楽しみに見ていました。
なんといっても、新庄選手の引退が決まっていること、北海道での初の日本シリーズということで、どうしてもファイターズ贔屓で見てしまいましたが、特に今回の札幌ドーム3連戦3連勝でホームでファンの前でしっかりと決めた瞬間、そして新庄の男泣きは感動的でした。
昨日の長い投手戦も素晴らしかったですが、今日のダルビッシュの投球も良かったですね。
しっかりと全体野球で決めていくヒルマン采配、北海道中を興奮させた新庄のパフォーマンス、黙々と仕事をこなす小笠原、森本、稲葉など、とにかく良いチームだなぁと思いました。勝つべくして勝った、そんな風格を感じました。ヒルマン監督、格好良いなぁ。
そして、日本中に大きな活力をもたらしてくれた新庄選手、本当にお疲れ様でした。日本シリーズをホームで優勝して引退なんて、本当にスーパースターの星のもとに産まれてきた人だよなぁとうらやましく思います。もちろん格好だけじゃなく、本気で戦い、本気で魅せて、ファンを楽しませるという気持ちが、スターたらしめているんだなぁと、今回の日本シリーズで感じました。エンターテインメントに携わる身としては、楽しませることに本気になることの重要さを改めて思い知った気がします。
新庄選手、改めて、お疲れ様でした、そして、ありがとう。
23日に、「おまけ」と表現していたソフトバンクの最終兵器(?)、予想通り端末価格0円でした。
ケータイWatch:ソフトバンク、「新スーパーボーナス」は頭金0円の分割払い
イザ:ソフトバンク、条件付きで携帯端末を原則無料に
イザ:ソフトバンク「0円攻勢」苦悩の“孫得”勘定
イザ:奇襲だけじゃない!既加入者にも新料金 孫正義ソフトバンクモバイル社長
IT media:6つ目の予想外は「端末全機種0円」
と、随所で話題になっています。
孫社長がまず目指した「存在感」のアピールとしては、まずはここまで上出来といったところでしょうか。
個人的には、縛りの多さがネックですが、それでもこのままソフトバンクでいこうかなと思いとどまらせるだけの魅力はありますね。こんなに安いのならずっと使い続けようというユーザーにとっては、良い選択肢かもしれません。ブロードバンドの時のように、ここから、他キャリアの料金下落に繋がって、全体として通話料・通信料が下がると嬉しいですね。
先ほど、ソフトバンクモバイルのHPでリアルタイムで中継されていた本日の記者発表が終わりました。孫社長らしいパフォーマンスあふれる記者発表でした(日本のジョブズってのは言い過ぎですけど)。
で、MNP前日にソフトバンクが打って出した策は、やはり価格破壊でした。
予想外割(新スーパーボーナス加入前提)は、ソフトバンク同士の電話・メールは無料、基本料金は最初から70%OFFの2,880円という、確かに予想外な金額です。
会見では、さらに26日に店頭で何かがわかるというおまけも発表されていました。私の予想では、端末価格ではなかろうかと。いっそのこと端末価格もゼロ円にしちゃえと、孫社長なら言いそうな気がします。
質疑応答では「大人のソフトバンクはどうしたのか?」との質問に「大人になりきれなかったソフトバンクかもしれません」と笑いながら答えていた孫社長。
詳細(制約条件等)はしっかり検討しなければいけないですが、少なくとも参入した以上は業界を変えていくんだという意気込みがユーザーにわかりやすく伝わる料金だとは思います。
先日から始まったホームアンテナ無償配布という奇策も加わって、確かに予想外の動きで目が離せないですね、ソフトバンク。
携帯ユーザーの関心が料金にあることは間違いない事実なので、今回の発表で、もしかしたら一気に勢力図が変わるかもしれません。
9/7に予約注文しておいた「ほぼ日手帳2007」が本日届きました。
今年はダークグリーンの箱に入ってやってきました。
去年に続いて本体のみなので、感動はあまりないですけど、届くと嬉しいですね。
ペンが透明で去年よりちょっと格好良くなってます。
早く来年の予定をジャンジャンバリバリ書きたいなぁと思っています。
古本、と言えばブックオフですが、そのブックオフがNPO法人JENと共同で、古本による募金という新しい試みを始めています。
asahi.com:「古本」持ち寄り気軽に募金 「ブック・マジック」
JENホームページ内BOOK MAGIC説明サイト
不要な本やCDなど50点以上を段ボール箱に詰めると宅配業者が無料で集荷、ブックオフが買い取った金額が寄付金となり、アフガニスタンでの教育支援などに充てられる。
企業単位で参加したリコー(東京都)は8月、恒例の社内ビアパーティーを利用。社内ホームページなどで呼びかけ、約700人から約800点が集まった。金額は3万3500円。
良いですねぇ、こういうの。営利目的と非営利目的とのコラボレーション、見事です。
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