パーマ万歳

   

神奈川の会社の後、自由が丘に移動。


中目黒の会社の商談で、某ゲームプロデューサーのご自宅に。
同郷ということで可愛がっていただいてる某氏は小生を「おばちゃん」と呼ぶ。
1ヶ月前に何を思ったかパーマをかけたら、確かにクリンクリンのおばちゃんパーマになってしまったのだが、某氏はこれがいたくお気にめしたらしい。事あるごとに「おばちゃん、おばちゃん」といじりたおしてくる。
おいしい。
髪形だけでネタにしていただけるなんて、こんな美味しい話ないよなー。実は太ってる奴とか薄くなった奴とか油ぎった奴とかがいじられてんの見たり、自分がいじったりしてて、結構羨ましく思ってた。こちとら必死こいてネタ探して笑いとろうとしてんのに、と。
ようやく、その域に達する(落ちる?いや堕ちる?)ことがでけた。
おかげで商談も和やかに進み、いい感じ(おいおい、中味は?いや、気合い入れて作ったパワポもよかったんだけどね、たぶんね)。
パーマ様さまですわ。

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